弘田三枝子の今の顔がもはやホラー【顔面崩壊】どうしてこうなった?

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1960年代から歌手として活動されてきた弘田三枝子さん。

「人形の家」や「バケーション」などの曲で親しまれてきましたが、80年代以降は活動が減ってきたようです。

そんな弘田さん、何やら顔面に異変が起こっているようです。

今回は、弘田三枝子さんの現在の顔について特集します。

【現在の画像】弘田三枝子の今の顔がこちら!ホントにマイケルジャクソンだったw

弘田三枝子さんは1947年2月5日生まれなので、現在は72歳。かなりの高齢なので、年相応のお顔になっているはずなのですが、噂になっている実際の顔写真がこちらです…。

これは怖いですね。

ネット上で「マイケルジャクソンみたい」だと騒がれていたようですが、本当にマイケルジャクソンみたいになっていますね…。

70代であれば、顔に皺があってもいいはずなのですが、不自然なほど皺がありません。

表情もないため、まるで能面のようにも見えます。

まさにマイケルジャクソンのように、「整形に整形を重ねてきた」というイメージがピッタリかと思います。

こちらは、2016年に徹子の部屋に出演された時の写真。

この時は、大々的にテレビで取り上げられたということで、かなり多くの人が、弘田さんの顔が怖いという印象を持ったようです。

https://twitter.com/hey_kun/status/1068732167331561472

まあ、整形していることが一目瞭然ですから、どうしても話題になってしまいますよね…。

彼女は全盛期に「ポップの女王」の呼び名で知られていたので、当時の彼女を知っている往年のファンからすれば、確かに直視できないレベルだったことでしょう。

若い頃の顔がこちら

現在はおばけのような顔になっている彼女ですが、整形前の顔が見てみたいですね!

顔面リフォームする前の写真を探してきました。

https://twitter.com/moomin_art78/status/1103991479335182336

デビュー当時はこんな顔だったんですね…。

小太りで団子鼻の、割とどこにでもいそうな感じです。

「子供ぢゃないの」がリリースされたのは1961年なので、当時14歳。かなり若い頃から歌手活動されていたんですね!

ただし、デビューした1960年代はあまり歌手としては売れず、かなりのスランプ状態だったようです。

【顔面崩壊の歴史】1969年から整形サイボーグ化開始

弘田三枝子さんは1969年に「人形の家」という曲のヒットにより、歌手活動を軌道に乗せることができたようですが、彼女が復活した際に話題になったのが、そのルックスの変貌ぶり。

顔が全然違いますね。鼻筋と目元が整いすぎる程整っています。

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若さあふれる太めの体型は、極度のダイエットからか、ひどく痩せ、顔は愛嬌のある団子鼻の鼻筋が通り、目も見開いて明らかに整形したよう。

弘田三枝子の変身ぶりは、美しくなったというより、鬼気迫るものでした。弘田三枝子は続けて優れた曲を数枚出しますが、その変身を遂げた姿が、あまりにも強烈すぎ、再びテレビから姿を消してしまいます。

<引用:弘田三枝子の顔がマイケルジャクソンに!?整形中毒や事件の闇

いきなりここまで変わったお顔で登場すれば、そりゃ大衆はびっくりしますよね。

彼女は再びテレビから姿を消し、その後アメリカに渡ったそうです。そこで結婚した男性との間に娘さんが生まれますが離婚してしまい、娘を連れて帰国します。

帰国したのは1980年。

その後リリースされたCDのジャケットを見てみましょう。

CDのジャケットはある程度加工していると思いますが、それでも顔がどんどん変になっていくのが分かりますね…。

この頃(1990年代)からは、かなり活躍が少なくなっていったようです。

個人的にかなり衝撃的だったのが、こちらの写真。

2000年以降の弘田さんです。

<出典:【BS見てア~怖~】弘田三枝子

テレビでいきなり出てきたら、速攻でチャンネル変えるかテレビを消してしまいそうです…。

他にもこんなに。

<出典:原寸画像検索

1969年に復活した時は、まだ「美人」で通るレベルだったのですが、年を取るごとにどんどん顔面崩壊してきましたね…。

結構ホラーな感じです。

何故ここまで整形したのか?売れなかったコンプレックスが原因かも

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あまりの変貌ぶりに、「なんでここまで整形してしまったのか?」と思っている人はかなり多いようです。

その理由として挙げられているのが、彼女のコンプレックスにあるといわれています。

Q:弘田三枝子は何故整形をし続けたのでしょうか?人形の家」で初めて整形してそこで止めておけばよかったのに今は化け物と化しています。

A:まぁデビュー当時は本当にルックス的には戴けなかったのでコンプレックスが強かったのでは?

自分と同じレベルのルックスよね~、と思っていた伊東ゆかりが成長と共に美人に近くなったから、意識したのかも。

しかし当時の整形技術には無理がある。いずれ衰えていく自分の姿が許せない。
そんな時にこめかみの肉を上げて縫い付ける方法やヒアルロン酸とかを知った。お試し価格でやってみるうちに、後に引けなくなってしまった。

気づいたら、笑っても口元が自然な三角の形に笑えない、不自然な筋肉になってしまっていた。

<引用:https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

やはり、ルックスに対するコンプレックスがあったからこそ、整形という大胆な手段に出たことは間違いないでしょう。

噂では、弘田さんはデビュー当時、歌の才能があったために同業者からいじめを受けていたという説もありますから、「醜形恐怖症(整形依存症)」のようなものになっていたのかもしれませんね。

2016年に徹子の部屋に出演されましたが、今後テレビ出演される際には、さらに顔面がアップデートされるのでしょうか…?

それはそれで見てみたい気がしますが(笑)、彼女の次回出演に期待です。

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